胸痩せしないダイエットで美ボディを手に入れる!

00275zダイエットして体重が少しずつ落ちてきてるんだけど、それ以上に胸が…。
せっかくダイエットがうまくいっても、胸までいっしょに痩せたくない!

それなら、ダイエットとバストアップを両立させちゃいましょう。
バストは9割の脂肪と1割の乳腺でできていて、大胸筋とクーパー靭帯がそれを支えています。
ダイエットで、無理な食事制限や激しい運動をおこなってしまうのはNG。
体重といっしょにバストも減っていってしまいます。
そうならないためのポイントを紹介していきますね。

 

食事

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食事を極端に制限してしまうと、胸を作ってくれている細胞にとってマイナスになります。
また、ホルモンバランスが低下してしまい、乳腺の衰退につながるという悪循環に…。
逆に乳腺を発達させると、それによって周りの脂肪が増えてきます。
バストを成長させるためには、脂肪を増やすよりも乳腺を発達させた方が、乳腺と脂肪の割合からして効率的なんです。
乳腺の発達には、女性ホルモンの分泌を促すといわれている『タンパク質』が欠かせません。
タンパク質が多く含まれる食材は、牛乳、卵、鶏肉、豆腐、納豆などがあります。
その中でも、大豆には乳腺発達に効果を発揮してくれる『大豆イソフラボン』が含まれているんです。
積極的に摂取したいオススメ食材です。
大豆の過剰摂取には注意が必要ですので、目安として豆腐一丁もしくは納豆2パックまでを一日の上限としておけば問題ありません。
また、キャベツに多く含まれる『ボロン』という栄養素は、女性ホルモンを活性化するといわれていますよ。

 

エクササイズ

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①膝立て腕立て伏せ
膝をついた負荷の低い腕立て伏せで、大胸筋を鍛えましょう。
両腕を肩幅より広く開き、両手はやや内側に向けます。
ゆっくりとした動作で、筋肉に意識を向けながらエクササイズしてください。
②チェストサンド
胸を張り背筋を伸ばして、胸の前で水平に手を合わせます。
その状態で押し合うように力を入れ、そのまま顔の前まで腕を上げていきます。
10秒間キープしたら、ゆっくりと元の位置まで戻していきます。
10回ほど繰り返します。

 

運動

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ジョギングや縄跳びなど、胸が激しく揺れる運動をするときは、スポーツブラを必ず着用しましょう。
胸の揺れはバストアップの大敵になりますので気を付けてください。
胸の揺れはクーパー靭帯への負担となり、バストが垂れてしまう原因になります。
また、揺れによって脂肪が燃焼しやすくなると、バストダウンの原因にもなってしまいます。

 

マッサージ

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マッサージを行うことで、女性ホルモンの分泌が促されます。
マッサージは乳腺を刺激するばかりでなく、バスト周辺の血流改善の役目も果たしてくれるので、分泌された女性ホルモンや胸の発育に必要な栄養が運ばれやすくなります。
マッサージの一例としては、片手を反対側のバストの下に入れ、谷間を通り反対側のバストの上までさするようにマッサージするものや、どちらかの胸の下に両手を置き左右交互に引き上げるようにマッサージするという方法があります。

※マッサージの時に、バストケアクリームを使用するとバストアップ効果が、さらに高まります。
バストアップとダイエットを両立させて、美ボディをゲットしちゃいましょう!

 

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